休診のお知らせ
12月31日
1月1、2,3日
休診します。
12月末まで
午後2~5時は通常より10分長くマッサージします。
マイクロカレント(微弱電流)は
ミトコンドリアを元気にして
ATPをたくさん作ってもらい
細胞の再生を助けます。
効果:治癒を早める、ストレスを抜く、若返り、老化防止
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
HSPは抗ストレスタンパクで、あらゆる異常タンパクを修理するタンパクです。
異常タンパクには
ガン(癌)、プリオン(狂牛病)、アルツハイマー、パーキンソン、損傷した筋肉、じん帯、皮膚など
いろいろあります。
このすべてを治すちからがHSPにはあります。
興味あるひとは調べてみて。
健康回復、維持には
筋肉の強さと柔軟性、
関節の安定性と柔軟性、
身体バランス(神経的な重心のバランス)
がとても大事です。
痛みは体の異常を教えてくれる警報器です。
慢性痛や違和感は身体に意識を向けさせ
「○●○に気づいてください。」
との体のサインです。
なので痛み止めで痛みを止めても本当の解決にはなりません。
身体を動かして「ここが固くなったなァ」「こう動かすと痛い」
または生活上で「こう座ると痛くなる」とか、「こう動かすと痛くなる」
と気づくことが生活改善の第一歩です。
ヨガ、ピラティス、フェルデンクライスなどについて
筋肉の緊張と弛緩の感覚をつかむために筋肉を伸ばしたり、縮める、力を込める、弛緩するなどの練習はすごく大事です。
また怪我や痛みの原因は関節の柔軟性に密接に関係しており身体が硬くなり始めると膝、腰、首肩を痛め安くなります。
筋肉の緊張と脳の緊張は関係しており、脳が緊張するとホルモンバランスが崩れ様々な症状がでるが、ヨガ、ピラティス、フェルデンクライスなどはそれらの症状を改善してくれます。
おもしろい実験があるので紹介します。
サウナに入りNK細胞(ナチュラルキラー細胞=癌細胞を殺す)
の数の増減を調べた実験です。
まずサウナが大好きで体にいいと思っている被験者グループと
サウナが初めてで不安に思い
「火傷しないかな?」「脳に悪くない?」「血圧上がるんじゃない?」
と考えながら入った被験者グループと比べると
サウナが好きなグループの人達のNK細胞は増え
サウナを不安がって入ったグループの人達のNK細胞は減りました。
同じことをしても思考により捉え方か違うと
視床下部から出るホルモンが違うとゆう実験です。
副交感神経の刺激により出る症状を止める薬はすべて
交感神経刺激に働く薬ですので長期間使用し続けると
様々な新たな病気になります。
副交感神経刺激による症状は
「咳、くしゃみ、発熱、湿疹、アレルギー症状、アトピー性皮膚炎
しもやけ、火照り、下痢、鼻水、鼻詰まり、痰、など」
痛み止めの飲み薬や麻酔、アルコールの大量摂取
でも交感神経刺激されます。長期間使用すると
がん、心筋梗塞、脳梗塞の原因になります。